
今回もとてもよかったです!
毎週毎週がホント楽しくなりますねw
自分は、鏡夜が結構好きだったりするのでメインの話はかなり楽しみにしてました。
かなり長くなりましたが、がんばって読んで下さいっ

今回はコタツを使っての営業?

そしてコタツについて、聞くうちに過去の話へと・・・



鏡夜邸。鏡夜のお姉さん出現っ

鏡夜の部屋。お姉さんは整理をしてるつもりなのでしょうが、
逆に散らかってますwwww天然ですかね?www

鏡夜には2人の兄がいるため、自分は装飾をするようなことしかできないのです。

朝。これからの家のため、環と仲良くしておけと言われる・・
なんか悲しいですねぇ

そして友達になる。

一目見たときから、アホだなと思ってるでしょうねww

鏡夜の家にコタツはあるか?と聞かれ、残念だが無いと答えると、この動きwww
鏡夜「地雷を踏んだか?」
うけましたw

姉はまた、部屋を
散らかしてます片付けてますwww
次の日
環「鏡夜!折り入って頼みがあるのだ!実は京都に行きたいのだ!コタツの喜びでうっかりしていたが、日本に来たらまず京都に行こうと決めていたのだ!奈良の大仏と!五稜郭と!シーサーと!なまはげを!見に行きたいのだ!」 鏡夜「全部が京都じゃないとおもうが・・・」
環のこの表情はほんと面白いw
で結局、鏡夜が連れてってくれることに。

環「ありが〜と〜♪鏡夜!君は神様だ!大仏様だ!ぶら〜ぼ〜♪きょ〜や〜♪もな〜み〜♪もな〜み〜♪もなみ〜♪やっほぃ〜♪」
鏡夜「俺は一日で神扱いなのか・・・?」

そんなこんなで、京都>沖縄へ

戻ってきて、姉に聞かれると。
ベキッ!壊しちゃったwwww
なんか環のことで相当熱くなってますwwww

次は北海道へ行く予定だったのですが、、
環「え?北海道?遊びたい盛りなのは分かるが、試験に備えて勉強すべき時期だろ?試験が終わったら遊んでやるからお前も少しは勉強しろよ?」 いきなり変わりましたwww
そして自室で発狂する、鏡夜wwwwwwww
鏡夜「これほどまでに誰かを殴りたいと思ったことはあるか!?否!断じて否だ!」 
次の日、環が家に来ていて、ピアノを弾いていて、それを聴き感動する鏡夜。

そして、部屋で家の事などを話しているうちに、
環「
俺は継ぐとは決まってないぞ。俺はおばあ様に嫌われてる。だから今のままなら全然、跡継ぎとかじゃないんだってwお試し期間って言うの。
けど考えても見ろ。父の仕事に興味が無いわけじゃないが、この美貌だぞ∩( ・ω・)∩?周りがほおって置かないだろうwあるいは、この優秀な頭脳なら天才科学者になるかもしれないし、なにより北の大地に動物王国とかも作ってみたいしww」←多少誇張表現が入ってますww
鏡夜「
ふざけるな!なにふざけたこと言ってる。なぜそんな簡単にあきらめたようなことが言える!?
お前は俺とは違う!努力すればいくらでも上にいけるチャンスを手にしてるだろ。
だったらなぜもっと努力をしない。なぜその恵まれた立場を利用しない?
お前は、お前は、お前は一体何なんだ!」
かなりムキになる鏡夜。


そこで
環「
なんだ。努力してないのはお前のほうだろ。兄貴たちを越えたきゃ超えればいい。
何もしてないのにあきらめてるのはお前のほうだ。」 
鏡夜は、気づいたんでしょうか。

2人上の兄がいて、2人を超えられない。などと思っていたが、それはただの自分の勝手な想い。最初から何もしていなかったんだと。
きっと鏡夜や、他の部員も環のこんな魅力にひかれたんでしょうね〜
普段は、アホだけどww

月日は流れ、すっかり友達となり、用意してくれたコタツに入りこう言う
環
「われわれの美貌を活かした・・・その名もホスト部!を作ろう!」 鏡夜はこう思った。
「
聞けば聞くほどそれらはくだらない計画だった。けれど、こいつの世界を共有したら何かこれまでとは違う風景が俺にも見えてくるような気がした。」
そして今に至る・・・
今回もすごいいい話でしたね〜。鏡夜のメインな話はいいものが多い!!
あと2回で終わるとなると、寂しいです・・・
是非2期やってくれ( ゜д゜)

次回「ホスト部解散宣言」
どうなっちゃうんだ・・・( ・ω・)
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