
ついに王との謁見をする達哉×フィーナ。
驚きの展開が待っていたwwww
ツッコミどころ満載でした・・・

いよいよ突入した二人。
皆もその様子を見守る。
達哉が挨拶をしはじめ、フィーナも心のうちを話す。
王の心が動きそうになったところで
あれ?ユルゲンの様子がおかしいぞ・・・
なんと秘密兵器的な物を隠し持っていた。ユルゲンの合図と同時に取りかこまれてしまう。
そしてこいつは元々
王座を狙っていたようです。
顔こええよ。これはまずい状況だと思っていたらカレンがそれ以上の数の軍を率いて駆けつけちゃってくれましたよ。
登場シーンが微妙すぎるwwあっさり捕まったユルゲン。最後のあがきにフィーナに向けて
銃を発砲。
!!達哉がかばった!!フィーナの声も届かず・・・
達哉は死んでしまった。助手がカメラで
ユルゲンの悪行を写していたため地球と月とリアルタイムで放送されているその様子を見ていたみんなは驚きを隠せない様子。
うーむ。予告で何となく予想はついてましたは
やっぱり死んでしまった。死ぬ間際の曲といい、思い出でが蘇ってくるといい中々
感動できました。そんな死人が出てる中、宇宙の方では何だか巨大な何かが地球と月の間に出現。
ソレは
眩い光線を放つ。
ここで奇跡と言う名の問題が発生するわけです
光は城内の達哉とフィーナに向けられた。
次の瞬間達哉が蘇った。あるあr・・ねーよwww思わず突っ込んでしまった( ゜д゜)
一瞬でも感動したソレを返せ!てか死者が蘇えるっとどういうことだwwww
達哉の父、千春も宇宙人に捕まってその通りがかりだとかで出現。
モウワケワカランフィーナのつけていたブローチっぽいのから
セフィリアが!フィーナより可愛く見えてしまう・・・。
セフィリアの一言で王も心を動かしたのか、二人の仲を認めてくれました。
フィーナが手にしてるぐらいのミニチュアサイズだとめちゃくちゃ可愛いな・・・そのホログラム式のをください!!1フィアッカとお別れのリース。これからは見守っていくだけになってしまうらしいです。
てか彼女らの
立場が微妙すぎて残念。もっと本編に絡んできて欲しかったな。
ただ空中を飛んでるだけとか、ストーカーしてるだけとか残念すぎでした。まあ二人ともフィーナよりかは作画がよかったのでいいかww
数年後もうスケールが
おかしいほどにでかい結婚式。
この会場は誰がどう見ても、
コロシアムじゃないかwwww助手が人造人間ぽくなってるww
さやかがリースを捕まえているシーンは萌えたのでよしとして、麻衣と菜月の格好もそれなりによかったのでよしとしますか。
ところで宇宙人を登場させる意味はあったのでしょうか?w
いくら千春がらみといえど、
そんな大人数いらないよwwww宇宙人以外にもおかしいのいるしw
フィーナが口紅してると、多少は萌えます。
最後は鼻つまみ×キスのダブルコンボで大団円。
評価:50点いやーいろんな意味で長かったw
原作プレイ済みの人にとっては期待していた作品だったと思われますがその期待をことごとく
裏切られたって感じですかね・・・(私もその内の一人です
まず問題点は
作画の悪さかと思います。1話目は特に気にならなかったのですが、2,3など進むにつれて酷くなってしまい折り返し辺りからは持ち直しましたが、既に遅かったようです。
原作の絵が綺麗なだけに、アニメはある意味「
キャベツ」という
伝説を残してしまうほどの作画の酷さ。
原作ファンの方は
残念な結果になってしまったと思います
次にシナリオの点ですが、
ギャグで通そうとしてるのかシリアスな雰囲気で行くのか微妙すぎてめちゃくちゃになってしまっていました。終始
チビキャラで行ってくれた方が楽しめたかもしれません。
達哉が
死んでしまって終わっていたら多少なりとも違う感情が沸いてくるのですが、アレはどうにもいただけませんw
最後にセフィリアを見れただけで満足です。もうそれ以上望みませんw最終話なのにこういった
愚痴や文句ばかりになってしまって申し訳ないです。とにかく声優さんの方々は特にお疲れ様でした。
そしてここまで読んでくださいありがとうございましたm(_ _)m
おまけ
例のキャベツもすっかり
捏造済みw
伝説の
「キャベツアニメ」となりましたとさ。
セフィリアサイコーヽ(゚∀゚ )ノって方はどうぞぽちっと




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