美しき流星と
散り逝く者たち。

OPカットか、話数的に空気読んだのかな。
前回車で送るといって、
ウェイはどこに座るのか地味に気になってましたww
助手席でしたか。後部座席でヘイ×ウェイか、イン×ウェイだったらどんなに
重苦しい空気になってたことやら。
ホァンの株上がりまくり、ヘイが残した言葉、インが抱きしめる、これって
どうみても死亡フラグなわけだが・・・
食べ過ぎに気をつけろってことは対価はやっぱり大食いじゃなさそうだよね。

面白い能力者出てきたな。輪ゴム飛ばすのと、ボール転がして範囲内を収縮?
ついに
最後の決着というところでしょうか。やっぱこの曲いいわ・・・
戦闘部をだらだらと続けないってのがこのアニメのいいところでもありますよね。
短くても伝えようとしてくることが明確である。
詰め込みすぎといえばそうかもしれんが。
さすがに重ねてきてるだけか、決着が付く。
ウェイの株が急上昇。こいつわかっていながらも、戦ったというわけですね。契約者はみんなどこか
特異的な一面を持っているような。
この
声の演出とか良すぎだろ・・・
うわぁ、ホァンも散ってしまうのか。。良いキャラになっただけすごい残念。
引っ切り無しに
数々の星が流れていくその情景は美しいなぁ。
舞も登場。
見ただけで燃やせるって強すぎだろww
アンバーの能力って限定してでも使えるのか?ブリタが気づいてないのが不思議だ。
2度映す、またまたこの演出は面白い。結局はやられてしまうと・・
・アンバーには雨霧が死ぬのは最初からわかっていたと。

星は流れ続けている。
マオもサーバーから切断されて普通の猫に戻ってしまうとは。
最後のセリフがめちゃくちゃ切ないですねぇ・・・これはすごいわ。
星見様も狂った。
ヘイとイン共にゲート内を歩いてく姿はどこか幻想的です。
出会ったのは完全に
幼女なアンバー。
最終回が早くみたいのですが、同時に終了してしまうことも考えると複雑ですね。
さて、メインキャラやらその他多数のキャラをばっさばさと殺していきましたがこの王道的な流れ、盛り上がりますね。
一見普通な演出でも巧く表現してるのでしょう。(何度もいってますが。
ヘイの対価ってあるとすれば
妹に関連してる何かなのかな。
最初はBK-201と呼ばれていたのは、パイだったし能力が譲渡されたとして
名前が白>黒みたいでそれで対価ってことで繋がる気がするんですが。
それから星見様とアンバーも繋がってそうでならない。アンバーにはこうなることは見えてたんだよね。
大穴で、これまでの事は、アンバーが見せてきたものであって
夢オチだったってのがありえそうな気がしてならないww
次回の最終回で全部回収できるのかってぐらい謎が多いけど楽しみだなぁ。間違いなく
今期最高峰。
そういや、予告が短いですけど他だと長かったらしい。シャナ放送しない地域?
「そこには何もなかった。ヘルズゲート、ここは地獄の門の前。
ひび割れた地平から聞こえるのは、黄泉の国からの死者のいざない。
胸に灯った灯火は、黒より暗い地獄の光。
契約者は夢など見ない。ただ、合理的に判断するのみ。
そして、誰もいない…」サブタイはメインタイトルの「DARKER THAN BLACK」部分を取ってるかわからないけど、「死神の見る夢は、黒より暗い暗闇か?」
死神=ヘイ、契約者は夢を見ない。もう考えるだけでこんがらがるし、奥が深い。
書きたいことはまだたくさんあるけど、それは
最終話にしますね。
最終回に超期待。

