
うたわれるものも後2回になりました!
今回もかなり話が進みましたねー。
特に、ゲンジマルの漢っぷりが際だちました。

クンネカムンを制圧すべく、赴く一行。途中ハクオロの付けてる仮面に似た集団に遭遇。ベナウィが喋ったのは久しぶりな気がw

ディーの転移術っぽいので、城へ連れてかれた模様。エルルゥもついて行きました。
そこで待っていたのは、クーヤ

説得しても引かないようで、戦いを始めてしまいました( ゜д゜)

そこでゲンジマルが剣を渡してくれて、弱点を教えてくれたのでアブ・カムゥを止めることができ、なんとか説得できたようです。

ハクオロとディー、顔合わせ。

後ろにいるのは、どうやらヒエンとハウエンクア。

クーヤが吹っ飛ばされて、ハクオロの中
アレが目覚め始める。
他の仲間にはこんな姿見せられまいと、悟ってくれたウルトリィが転移術で城の外へ。

だんだんと、姿を変えていきます・・・

キチャッター
二人をあっという間に倒してしまいます。これは強すぎwwww
カミュの中にいる、ムツミというものを呼び出した、ディー。
多分ムツミについては次回あたりに明らかになりそうですね。
ディー「たとえ幾年の流れが経とうとも契約は変えられない。」
ゲンジマル「どうしても、でありますか」
ディー「
くどい」
ゲンジマル「ただ、がむしゃらに挑んだ日々、懐かしくも心躍るまでも楽しき日々でありました。」
「あの日あの時、牙をむかれども、絶対たるあなた様にお仕えした日々は何より喜びでありました。」
ディー「
やめよ」
ゲンジマル「もう無理をする必要はありません。どうかあとはただ一人の女としての幸せをつかみくだされ。」
と、クーヤの一言残し、覚悟を決めたようです。
ディー「汝に牙を向けたとき、どうなるか忘れたか。やめよ。友を失いたくはない。」
ゲンジマル「某をまだ友と呼んでくださいますか」
「ハクオロ殿あとを!あとを頼みますぞ!!!」

ゲンジマルの
覚悟空しく、
散っていきました・・・かっこよすぎだよ・・あんた・・最後まで良い人だったよ・・・

そして、城を炎上させ、退却する二人。

クーヤを連れ、城脱出したハクオロ。クーヤの心はすでに壊れているようだ・・・可哀想に∩( ・ω・)∩

次回 「太古の夢跡」
ラストは、原作通りだと絶対
鬱になる自信があります!
感動した方、是非ワンクリックを!


クンネカムンを制圧すべく、赴く一行。途中ハクオロの付けてる仮面に似た集団に遭遇。ベナウィが喋ったのは久しぶりな気がw

ディーの転移術っぽいので、城へ連れてかれた模様。エルルゥもついて行きました。
そこで待っていたのは、クーヤ

説得しても引かないようで、戦いを始めてしまいました( ゜д゜)

そこでゲンジマルが剣を渡してくれて、弱点を教えてくれたのでアブ・カムゥを止めることができ、なんとか説得できたようです。

ハクオロとディー、顔合わせ。

後ろにいるのは、どうやらヒエンとハウエンクア。

クーヤが吹っ飛ばされて、ハクオロの中
アレが目覚め始める。
他の仲間にはこんな姿見せられまいと、悟ってくれたウルトリィが転移術で城の外へ。

だんだんと、姿を変えていきます・・・

キチャッター
二人をあっという間に倒してしまいます。これは強すぎwwww
カミュの中にいる、ムツミというものを呼び出した、ディー。
多分ムツミについては次回あたりに明らかになりそうですね。
ディー「たとえ幾年の流れが経とうとも契約は変えられない。」
ゲンジマル「どうしても、でありますか」
ディー「
くどい」
ゲンジマル「ただ、がむしゃらに挑んだ日々、懐かしくも心躍るまでも楽しき日々でありました。」
「あの日あの時、牙をむかれども、絶対たるあなた様にお仕えした日々は何より喜びでありました。」
ディー「
やめよ」
ゲンジマル「もう無理をする必要はありません。どうかあとはただ一人の女としての幸せをつかみくだされ。」
と、クーヤの一言残し、覚悟を決めたようです。
ディー「汝に牙を向けたとき、どうなるか忘れたか。やめよ。友を失いたくはない。」
ゲンジマル「某をまだ友と呼んでくださいますか」
「ハクオロ殿あとを!あとを頼みますぞ!!!」

ゲンジマルの
覚悟空しく、
散っていきました・・・かっこよすぎだよ・・あんた・・最後まで良い人だったよ・・・

そして、城を炎上させ、退却する二人。

クーヤを連れ、城脱出したハクオロ。クーヤの心はすでに壊れているようだ・・・可哀想に∩( ・ω・)∩

次回 「太古の夢跡」
ラストは、原作通りだと絶対
鬱になる自信があります!
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