能力者登場
紅蓮弐式VS
ランスロット良いところで
撤退命令が下される。
スザクのこの表情は、一体?
やはり
特派としての方が動きやすそうな気がしますね。
ルルーシュが気づいた時には
銃が無くなっていたようです、そしてその場にあった
「血痕」目撃者は多数いる可能性があるってことになりますね。
真実を知ってしまったシャーリーは相当落ち込んでいるみたいです。
自分の想っている人が自分の大切な人を殺してしまったという
悲しい現実。ルルーシュはその目撃者を必死に調べようとしています。
C.C.色っぽいですなぁ

ロイドのセシルへの
言葉にはどんな意味があるのでしょうか。
何かとても深い意味がありそうです。
シャーリーの部屋を物色していると、写真やらナリタ行きの列車の時刻に印が付けられているものを発見。
シャーリーの前には
「マオ」が現れる。
扇は今回の件で
ゼロに対する態度が変わったというか・・・単なる杞憂なのでしょうか。
ディートハルトもちゃっかり黒の騎士団に居るしw
ナリタへ向かう、ルルーシュとC.C.
目撃者がシャーリーならどう始末するかを問われ、弱気になるルルーシュ。
C.C.の格好がやばいです。
萌えます。
あのときの
血痕は、ヴィレッタのものであった。
たとえ父親を殺したといえども、想い人が
最悪の結末を迎えるのは嫌という気持ちがあったからか、ヴィレッタに発砲。
ルルーシュに近づいた事、発砲した事に責められる。
今の彼女の精神状態にそのような事を言うのはかなり
酷ですね、これは。
この目のマークはもしや能力者!?
そして
ルルーシュとマオは出会った。マオの誘いに乗り、どこかへ向かう二人。

C.C.がマオを見たときの表情は
驚いてる表情でした。二人の関係はいったいどうなのでしょうか。
チェスの勝負を始める。
会話を繰り返してるうちにルルーシュの考えている事がすべてばれてしまう。
頂上へ着く頃には勝負が決まっていた。
また止まると同時にその
盤上の駒の位置がバラバラに。
ルルーシュの読みはやはり正しかった。
マオは
ギアス能力者。しかも相手の心の内を瞬時に読み取れるような能力。

扇が
不審な気持ちを抱いてるところに、傷だらけのヴィレッタの姿が。
「お前がゼロ」という彼女の口から出た言葉。
正体の事が扇にでも話されてしまうかもしれませんね。そうなれば
非常にやっかいなことになりそうです。
ヴィレッタにはギアスの能力はもう通用しませんし。
そして外には銃を持つシャーリーの姿が・・・
ルルーシュの秘密を守るために、
もう一人の目撃者を撃ったという事を明かされます。
ルルーシュのポケットから出た写真を見て、ためらいの心が生まれたのか、銃を下ろし、崩れ落ちる。
C.C.を見るなり急に態度が一変するマオ。
彼の着けていたヘッドホンから流れている声は
C.C.の声?だとしたら相当
変な奴だな・・・
必死に謝るシャーリー。ルルーシュも全てを忘れようと簡単な励まししかできなかった。
悲しい結末。ルルーシュ「シャーリー、お父さんの事はすまなかった。もし生まれ変わる事ができたなら、君に・・・」シャーリーの叫び声がすごく悲しく聞こえました・・・
出会った二人はまったくの他人同士。
無くしてから初めてわかるそのつらい気持ち。「朝は来る」無理して押さえ込んでもだめだ。という事。
最後の最後にその言葉はとても効きました( TдT)その状況下でまったく記憶がないシャーリーが
可愛そう・・・ルルーシュ「今まで。ありがとう。」そういい残して、彼女の元を去る
うーん、これは死亡してしまうのよりきついかもしれません・・・
シャーリーとの話に区切りがつきました。結果的にはこれでよかったのかもしれませんね。
ですが、やはり
別れとは悲しいものです。記憶を消してしまった彼女は今後登場の余地は少なそうです。
それからマオに対する方法なども決めていかないと。マオはとんでもなく
嫌味なキャラですね〜人の弱みに付け込むというか・・・
これからのルルーシュはさらに大変そうですw
次回「喝采 の マオ」C.C.の格好に萌えた方はぽちっと
